2012年01月23日

■G36 KSK仕様 完成

ども かーる です。

今日は、ドイツ連邦軍 Airsoft ネタです。

前回、キャリングハンドルをKSKタイプに交換して、フリップアップサイトを
別途、行きつけのSHOPさんに発注していました。

納期未定ということでしたが、約1ヶ月弱(正月休み入ったので、正味2~3週間かな)
で入ってきました。



今回はその 「 MP7A1 フリップアップサイト 」       
が届きましたので、早速、ワタクシのTOKYO MARUI G36K付けてみました。

サイトは、マルイさんの純正パーツです。




これで、とりあえずKSK仕様完成です。
 やっぱり、小さなパーツですが、装着すると引き締まりますね。




■やはり、G36K (KSK仕様)には、これででしょう。



■ドイツ連邦軍ファンは、他のフリップアップサイトでは、しっくりきませんね。



















■これは、本職さん画像です。(海軍特殊部隊 kampfschwimmer )


■同じく本職さん


■これも。タイガーストライプ?のブッシュハットです。


■塗装が渋いですね。





やはり、KSK仕様はカッコエエですね。


マルイさん、次世代G36Cにも、MP7A1フリップアップサイト付ければいいのにと思いました。
ラバーグリップ&フォアグリップよりも必要なのでは・・・・と個人的には思いました。




■これは、WEBで見つけたホンモノのパーツ。アメリカのSHOPのHPより。
 $298.95ですね。 ホンモノは、やはりいい値段ですな~。
 





てな感じで、また。Bye~







これは仏軍のISAFのG36K使用写真ですね。 
全国仏軍マニアの皆さん、ゲーム時はFA-MAS以外でも大丈夫!!!
  

Posted by かーる   at 22:02Comments(2)TrackBack(0)ドイツ連邦軍

2012年01月22日

■フランス軍マルチカムヘルメットカバー 

Sava!  かーる です。

仕事が多忙で、心が折れていましたので、しばらく放置しておりました。

そんな為、今日はただの拾い画像です。


マルチカム装備を一部部分的に装着している仏軍兵士写真を拾いましたので、
アップしてみました。

下記 写真のISAFの派遣の兵士ですが、

ヘルメットカバーが、よく見るとマルチカムですね。

更に、マガジンパウチもマルチカムですね。

ISAFでは、各国軍マルチカムがトレンドなので、おそらく私物で購入した物なんでしょうね。



■元画像 ちょっと分りにくいかな。。。

で、下記、トリミングして大きくしてみました。



これで、よく判ると思いますが、
 ヘルメットカバー&マガジンパウチ マルチカムですね。

 まあ、やはり戦場ってことで、テキトーな感じで、許されているのでしょうね。
 


サバゲで仏軍ISAFスタイル目指す方は、
ヘルメットカバーCCEではなく、マルチカムでもOK!ってとこですかね~


てな感じでまた。Bye~ 










  

Posted by かーる   at 00:33Comments(2)TrackBack(0)フランス軍

2012年01月09日

■仏軍 SPECTRA Helmet Cover

Sava!  かーる  です。

今日は、成人式ですね。ワタクシの成人式は、とっくの過去ですが、街で見かける

女の子の赤や、ピンクの振袖姿は、華やかで、いいですね!  

男子は、ホストみたいな輩も居て、うざいだけですが、
いずれにせよ、実社会は厳しいぞ!っと。



さて、余談は、さて置き、今日は、仏軍ネタです。

フランス軍「SPECTRA ヘルメット」と行きたい訳ですが、中途半端に

 「SPECTRAヘルメットカバー」 
だけです。


ヘルメットは、まだ所有しておりませんので。。。。。


アフガンのISAF以外では、F-1ヘルも未だ使用していますし、スペクトラヘルも同様に使用していますね。
カバーだけではなく、SPECTRA HELMETも、いずれ入手したいところです。


とりあえず、本職さん写真をば。


■2008年1月のISAF兵士  まだSPECTRA Helmet ですね。



■2010年の訓練中写真



■フランス軍といえばボレーのゴーグルでしょうか。
 


さて、今回ご紹介のSPECTA Helmetカバーは、F-1ヘルカバーと同じように、
周囲がゴムとなっております。
カラーは、当然CCEですね。




■正面



■斜め左



■斜め右



■後ろ



■内側 タグにサイズの表記はないので、1サイズなのでしょうね。




さすがに、カバーだけだと、カッコ良くもありませんねえ。。。 
形が全然、キマッテおりません。    




てな、感じで、半端な仏軍ネタでした。
それでは、また、Bye~




■これは従来型 F-1ヘルメット 











  

Posted by かーる   at 19:30Comments(0)TrackBack(0)フランス軍

2012年01月03日

■天皇陛下万歳! 祝2672年

祝、2672年

新しい年が明けました。

さて、ワタクシは、1月2日、年始の恒例行事となっている
皇居の一般参賀にいってきましたよ。

1度も行ったことのない方は、1度行ってみるのをお勧めします。



天皇陛下万歳!万歳!万歳!バンザーイ!


さて、一般参賀は、皇居(宮城)ですので・・・


東京駅下車、丸の内改札を出て、二重橋まえ広場(皇居外苑)に進みます。
歩道で、日の丸(紙製)をくばっているので、是非、貰いましょうね。
陛下のお出まし時に、振りまくりましょう。





二重橋広場前では、警視庁の騎馬警官(女性)がお出迎えてくれました。

■馬のヘッドカバーの真ん中はピーポー君パッチが縫ってあります。


■白のサラブレッド、カッコいいですね。


■チビッ子、喜んでいますね。皆さん、馬に触りまくりです。


■綺麗な婦警さんでしたが、肖像権の問題の為、修正です。はい。


■2重橋前広場ですね。
 後ろに見える白の天幕で、持ち物検査&Body チェックを受けます。
 
 周りには、制服警官のほかに、多くの目つきの悪い、もとい眼光鋭い私服警官が
 ガンを飛ばしつつ監視、もとい、暖かい目で見守ってくれています。
 

■2重橋(世間一般の間違った2重橋)を渡り、皇居正面門をくぐり


■坂を登ると・・・伏見櫓が見えてきました。


■これが、ホントの2重橋です。 (橋が2回あるということの意、2回目の橋)


■その橋の上から、いわゆる世間一般の2重橋を望む


■さらに門をくぐると・・・


■一般参賀の場所  長和殿前の東庭です。陛下のお出ましの1時間以上前ですが
 すでに多くの人がいます。
 日本のエンペラーを一目見ようと結構、外人さんの姿も目に付きました。


■いよいよお出ましです。
 皆一斉に日の丸を振ります。日の丸で前が見えない・・・・

 「天皇陛下万歳」の声が!上がります。

 天皇陛下万歳!万歳!万歳!万歳 

  ワタクシも日の丸を振りまくりましょう。



■さて、お出ましは・・・・
 左から、皇太子妃殿下(雅子妃殿下)、皇太子殿下、天皇陛下、皇后陛下、秋篠宮殿下、秋篠宮妃殿下(紀子妃殿下)、眞子内親王殿下 ですね。
 
 さすが皇室ファミリーオーラーを感じます。
   
 

■お出ましのバルコニーは、防弾ガラス仕様です。
 ガラスが反射して、クリアな画像になっていないです。ワタシのカメラでは限界ですね。

 1眼レフ&望遠レンズ&偏光フィルターでないとクリアな画像は厳しそうです。


■陛下の「年始のお言葉」を頂きました。

 陛下を実際にお目にかかると、非常に感動しますよ。
 日本人で良かった。ホントに良かった。

 陛下は、被災地の復興を心より、願っておりました。

 現在、宮城の在住の私は、陛下のお気持ちに、
 心が熱くなります。



 皆さん、皇居一般参賀、
 是非1度、足を運んでみましょう。 




さて、一般参賀後の、次の目的地は

旧近衛連隊司令部です。
帝國陸軍マニアなら、勿論、知っていますね。

一般参賀後、坂下門で出ず、乾門まで、散歩がてら歩きましょう。
右手に、江戸城天守閣石垣跡なんかがあります。


乾門を抜けると・・・・・見えました!

旧近衛連隊司令部です。(現、国立近代美術工芸館)

レンガ造りの建物がとっても風情を感じます。


■明治の息吹を感じます。


■堂々としたものです。


■渋いですね。


■銅像もあります。


次の目的地は、お正月らしく、
初詣と行きましょう。

ここから、近いのは・・・・・

 靖国神社 ですね。

花の都の靖国神社、春の梢に咲いて会おう!です。

北の丸公園を抜ければ、日本武道館わき、すぐ九段下です。


■北の丸公園、平和な感じですね。


■池には、カモのつがい


北の丸公園を抜け、日本武道館の脇を抜けると・・・

旧軍人会館が見えてきました。靖国神社は、もう眼と鼻の先です。

■現、九段会館です。3.11で犠牲者を出し、取り壊し決定です。


眼の前の靖国通りを渡ると。。。。
嗚呼、日の丸や、旭日旗を描いた漆黒の車両がたくさん停まっていますね。

そして・・・
「靖国神社」です。

まずは、靖国の大鳥居


■何度見てもでかいです。


■どんどん進みます。両サイドは、テキヤの屋台でいっぱいです。


■拝殿前の門です。
 門の脇では、毎年、獅子舞がいますね。



■門の扉には、菊花紋章



■拝殿ですね。
 ここで、英霊にお祈りしましょう。



■今年も、靖国、人いっぱいでしたね。いいことだ!

 お祈りの後は、まずは、甘酒を振る舞っているので、おいしく頂きました。


■パール判事の石碑もあります。
 東京裁判で唯一、「日本無罪論」を主張した印度人判事です。

 そう、法的に日本は無罪なのです。
 東京裁判は、ただの復讐がしたかったリンチ裁判なのです。

 
 さて、甘酒振る舞い所の前は
  「遊就館」 が建ってます。
 ガラス張りの正面は、三菱零式艦上戦闘機52型が見えます。
 
 
 


■遊就館 全景


■遊就館の零式艦上戦闘機(外からの撮影でガラスが反射)
 ワタクシ、4回くらい入ったことあるので、今回は入場しませんでした。
 有料だしね。

 遊就館は、明治以降の日本の近代史、帝国陸海軍の歴史の資料館です。
 非常に興味深いものがあるので、皆さん一回は、ご覧になるといいですよ。

 昭和天皇の軍服とかもあるしね。山本五十六大将南雲中将の礼服なんかも・・・
 上海陸戦隊の記録映画なんかも上映していた記憶があります。

 
 
 


お正月のこのコースは結構お勧めです。
皇居一般参賀→近衛連隊司令部→北の丸公園→靖国神社は、定番のコースですね。

来年も、このコースで決まりですね。




てな、感じでまた。
Bye~






■かつての日本郵政船舶(病院船でも使われた) 氷川丸 
 これは横浜山下公園。
 

■横浜の夜景~ 

 
 








 


















  

Posted by かーる   at 22:46Comments(2)TrackBack(0)その他

2011年12月29日

■G36Kの・・・・

ども、かーる です。

本年も、もうすぐ終了ですね。

さて、年の瀬の今日は、ドイツ連邦軍ネタです。

ワタクシの〇イG36Kのキャリングハンドルを
KSKレールハンドル
(KSKスコープ レールマウント)
に替えてみました。

以前TamTam主催のゲームに参加したのですが、(GameReport参照)天候は雨でした。

その時、休憩場所にG36Kを置いていたのですが、昼食を食ってる間にかなり、濡れてしまい、
どうも、純正3.5倍スコープに雨水が入り込んだらしく、雨水コーティングでレンズが濁ってしまったので、
これは使えない!ということで交換に踏み切りました。
(ほとんど純正スコープ覗かないしね。。。その上に装着していたEo-techは、問題なし。さすが本物は違う!)


ま、せっかくRASハンドガードも付けたし、交換するならKSK仕様でということで、
某海外のshopより、取り寄せました。

取り付けは、銃本体のネジ穴を少し拡張すれば、オッケーでした。
(銃本体開口部のネジ穴とレールハンドルネジ穴開口部の高さが微妙に違う為)

また、銃本体にスライドさせて、取り付けますが、クリアランスはかなりキツイので、
ゴムハンマーで、叩きながらスライドさせて装着しました。


特徴は、レールのみで、光学照準器の取り付けを前提に、サイトはついていないことと、
G36Cについている標準型よりも、高さがあることでしょうか。

でこんな感じになりました。


■こんな感じで・・・すっきりした感じに
 金属パーツの割合が増えた為か、マルイさんの表面のてかり具合も目立たなくなってきました。


■Eo-tech付


■上部は、一面レールですね。フリップアップサイトも付けたいところです。



■Eo-tech付~



■サイドビュー



本職さんは、大体これに、フリップアップサイトを装着してますね。
写真から、判断するに、MP7フリップアップサイトと同型の様に見えます。

近くのshopに、マルイのMP7のフリップアップサイトをオーダーしましたが、
どうも納期は、未定みたいです。。。。。。。。。。


本体自体、欠品している様なので、ま、おそらく本体の生産と同時期でしょうね。

あと、フリップアップサイトを取り付ければ、KSK仕様完成といったところですね。



下記、本職さん画像ですね。




■以前にもアップした写真ですが・・・


■アフガ二スタンのKSK隊員


■ちょっと見にくいですが・・・訓練中のKSK隊員
 

■これも訓練中ですね。


■これは、ISAFのMPですね。 特殊部隊以外も使っていることが分ります。


■訓練中のKSK隊員




てな、感じで、また~Bye~

















  

Posted by かーる   at 19:31Comments(0)TrackBack(0)ドイツ連邦軍

2011年12月25日

■仏軍の・・・

ども かーる です。

クリスマスですね。クリスチャンではないワタクシは関係ありませんが。。。
12月は23日をもっと祝うべきだと思うのです。「天皇陛下 万歳と!」


さて、今日は、またまたマイナーフランス軍ネタです。
フランス軍のフリース・・・


  F-1 フリースシャツ  の紹介です。

フランス軍ファンなら、肌寒い時期、上着の襟から、のぞいているアンダーシャツの着こなしが、
気になると思います。

こんな感じで、よく見かけるシャツですね。


■襟から覗ているヤツですね。



■海兵も



■アフガンISAFの女性兵士も


こんな風に、よくフランス軍兵士の写真では見かけますね。


フリースといっても、米軍のECWCSのフリースの様に、厚い生地な訳ではなく、
かなりペラペラです。
野戦服の下に着るためでしょうね。
本格的な、防寒用ではない様です。


形は、襟付きジップアップ型ですね。襟と袖口は、ニット地でできています。

■全体 なんの変哲もない形です。



■襟は大きめですね。DMBというメーカーのPX品です。



■袖口は、ボタン留めですね。



■野戦服と合わせてみました。


■アンダーシャツの襟を出すのが、フランス軍って感じですね。





てな感じでまた Bye~




  

Posted by かーる   at 20:46Comments(0)TrackBack(0)フランス軍

2011年12月20日

■大韓民国

ども かーる です。

金正日 死亡でニュースで、世間は沸いていますが




その38度線の南側の国、大韓民国の話題を。


■写真は、大韓民国軍海兵隊員












おまえら、いったい、いつまで、慰安婦問題にこだわるのか!

そんな問題は、日韓基本条約でとっくに解決で済みである


そもそも、日本軍が組織的に関与したなどいう事実は存在しない。歴史を歪曲するな!

馬鹿も休み休み言え!


また、即刻、日本大使館前の少女像を撤去しろ!



と、野田総理、先日の李明博大統領会談との会談で言って欲しかったですね


それが日本国国民の総意であると

しっかりしろ、日本政府!



てな感じでまた!Bye~
  

Posted by かーる   at 23:22Comments(3)TrackBack(0)その他

2011年12月18日

■KSK ジャケット

ども、 かーる です。


師走も中旬過ぎですね。もうすぐ今年も終了。

今年は、なんだか早かったですね。東日本大震災も有りましたし、その後も
なんだかバタバタして終わってしまった感じですね。

震災当時、幸いにも仙台にはおらず、弘前に出張中で、直撃はまのがれたものの、
仙台に戻るのが大変でしたね。
どちらにせよ4月の余震で、また家の中はメタメタに。。。参ったね。
ただ、怪我しなかったこと、住居も、被害軽微なのが、幸いでした。

そんな話はさておき

今日は、ドイツ連邦軍、
  KSKジャケット  の紹介です。



その名の通り、特殊な方々に支給されていると云われてタイプで、
一般的なコンバットジャケットと異なったデザインとなっております。


特徴は、胸に大型ポケットと両肩にも大型ポケットがあることです。
胸ポケットは、上からの他にも、縦にジッパーで開く構造になってます。

肩の階級章をつけるエポレットは、省かれています。
また脇は、メッシュとなっております。

このKSKジャケット、ワタクシのはトロペンタンですが、
YouTubeなんか観るとフレックタンタイプですが、着用しているのが確認できます。


今回の紹介は、BW放出品ではなく、民生品のモノです。





■全体



■胸ポケット開口部



■ボタンはスロットボタンになってます。



■両肩に大型ポケット ベルクロベースは、IRパッチ用のサイズですね。



■腕には、大型の肘当てが付きます。



■タグですね。



■またまた全体




てな感じでまた。Bye~




■写真は、本文と関係ありません。後ろのポスターがNICEですね!  

Posted by かーる   at 19:01Comments(0)TrackBack(0)ドイツ連邦軍

2011年12月12日

■FELIN

SAVA! かーる です。

仕事が、超多忙な時期で死んでます。
ワタシに休日をください。身体が非常に重いです。
えーそんな愚痴はさておき、

最近フランス軍は「FA-MASから、次期小銃検討」という記事がミリブロの記事で配信されていましたが、

別途、こんな記事を見つけました。

そう、FELIN の記事です。
フランス軍に興味をもっている方はご存じかもしれませんが、


FELINとは、Fantassin a Equipment et Liaisons Integres のことで、
直訳すると、統合された通信機器装備の歩兵となりますが、フランス軍が進めている、先進的な歩兵システムのことですね。
まあドイツのIDZの様な感じと思えばいいのでしょう。

そのシステムの中の小銃は、勿論FA-MAS FELIN と呼ばれる、

現在のFA-MASをベースとしたものなのですが、アフガニスタンに投入に向けての、最終テストをしたと記事がありました。


下記の写真が、その記事です。

■MODの記事より  下記原文(2011年12月3日)

 Les fantassins du 1er régiment d'infanterie (1er RI) ont testé une dernière fois les performances du système FELIN (fantassin à équipement et liaisons intégrés) au détachement d'assistance opérationnelle (DAO) de Canjuers. Un entraînement très réaliste avant leur déploiement en Afghanistan en décembre 2011. Immersion.





FA-MAS FELIN 写真↓


■FA-MAS FELIN



■FA-MAS FELIN



■デモンストレーション時
 迷彩服のパターンは採用に至らなかったようですね。


■同じく、デモンストレーション時


この記事を見て
うーん次期小銃とは、もしかして、G36やHK416とかではなく、
これの発展改良版?量産仕様では?
と思ってしまった訳です。

フランスの様な、プライドが高い国が、他国の小銃を調達することは、なかなか考えにくい!
とワタクシは、思ってしまったのですが、どうなんでしょうね。

小銃って国防の根幹を成す武器ですから、そう安々と外国製の物に変えないとも思えますしね。

我が国でも、コストがかかっても国産ですし、ある程度の技術力のある国は基本やはり国産ですしね。
EUという括りというもできますが・・・

まあ、いずれ分るでしょうが、FA-MAS生き残って欲しいものです。


てな感じでまた BYE~

  

Posted by かーる   at 22:11Comments(0)TrackBack(0)フランス軍

2011年12月03日

■TDM ベレー

ボンジュール! かーる です。


今日は、フランス軍ネタです。

ま、たいしたものではございません。
ベレーですね。


TDMベレーです。

フランス軍ネタ、被り物ばっかりですね。そういえば。

TDMとは、Troups de Marine のことで、海兵隊ですね。(陸軍海兵隊)

ただ、フランス軍は、Commands Marine もあり、こちらも海兵隊と訳されますが、
こちらは、海軍の所属となります。海兵隊というより、実質、海軍特殊部隊ですね。



バッジは、錨をモチーフにしたもので金メッキされております。
某アメ横の老舗のHPにもバッジはアップされてますね。売り切れですが・・・・
そのHP内にベレーは黒色とありますが、正しくは紺色ですので、お間違えないようにね。


デザインは、非常にミリタリーテイストが薄い感じなので、普段の街の外出もお洒落ベレーとして
被れるのではないでしょうか。
銃とかのデザインも入っていませんし、柔らかい感じですね。
Pコートなどに合わせても似合うかと思いますね。



なお、海軍海兵隊( Commands Marine)は、ベレーは緑(外人部隊の緑とは異なる)で
バッチは、帆船をモチーフにしたもので、ブロンズ仕上げですね。



ますは、本職さんの着用例から


■こんな感じですね。第一海兵連隊


■こんな感じで、紺色だと分ると思います。



■2010年の撮影ですね。



■2001年ボスニア



■これもボスニア



てな感じで、以下、ワタクシの所有のベレーです。

■こんな感じ



■たしかに撮影すると黒に見えなくもないですね。



■内側



■内側2



なお海兵空挺部隊は、陸軍空挺部隊同様(海兵も陸軍だが・・ややこしい)、マルーンのベレーですね。
これも所有してますが、またそのうちに。。ホント被りもんばっかだな・・・・



てな感じでまた
BYE~





■これはアメちゃんと共同作戦中の Commands Marine 緑のベレーですね。


■こんな、ベレーバッジですね。






  

Posted by かーる   at 12:48Comments(0)TrackBack(0)フランス軍

2011年12月01日

■Frau Hauptmann Diefenbach

ども、かーる です。


ドイツ連邦軍ネタですが、「ただの画像」です。

たまには、綺麗な女性兵士の写真を。。。。

といっても、 Frauは、Mrsなので、人妻です!
ディッフェンバッハさんです。

そんだけです。すまん




■白人(ゲルマン人でしょうね)の割には、幼い顔立ちですね。


 ベレーのバッジは、OPINFOですね。
 SYSTEM95のピストルベルトには、P8でしょうか。


■うーん。。。って感じでしょうか。


なんだか、いい感じですね

では、また。Bye~










  

Posted by かーる   at 22:13Comments(0)TrackBack(0)ドイツ連邦軍

2011年11月27日

■64式小銃(TOP製)

ども、かーる  です。

久ぶりの自衛隊ネタです。

「熊笹迷彩装備」といえば、やっぱり64式小銃は欠かせませんね。

ということで、「 TOP製64式小銃  」を紹介します。

購入は、随分前ですね。6~7年くらい前でしょうか。
スタンダードの陸自仕様を購入しました。

まあ、マニアの方からは、グリップ&ストックが実銃に比べて、太い等言われていますが、
実銃ふれる機会のないワタクシは全く問題ないですね。




中身は、TOPのオリジナルではなく、サバゲ実戦使用のマルイのメカボの換装されています。

換装は、ワタシが行った訳ではなく、SHOP「仙台フロンテイア」さんにお願いしました。
(左のお気に入り欄 参照)

64式に限らず、オリジナルでの換装作業を受け付けているので、こうしたいああしたいと思っている方は、相談してみては如何でしょうか。お財布と相談してくさい。


作業は、何年か前に実施しましたね。
セレクトレバーは、ア・タ・レの本来の位置とは異なっています。引っ張って回す機能もありません。
順番は、ア・レ・タの順に変更です。

また、購入時はプラストックでしたが、後に木製ストックのみ、発売されたので、交換しました。
あとは、すてんがん工廠製の足止め軸のピンを交換してます。
また、インナーバレルもM16用に交換、そのため、ハイダーサイドから、少し除いてます。

だだし、最近はゲームで、使用はしていません。
破損すると、パーツがないもんでね。

過去に、バイポッドを展開。。。その後畳めなくなる。
バイポッドの中のローラー部の軸が破損したようでした。
この時、ビミューにバイポッドが曲がったのか、現在収納は、いまいち左右均等になりません。
単品で、見た目はまっすぐなのですがね。

そして、可倒式のリアサイトが脱落。。。これもフィールドで脱落したら、絶対確実保証付きで見つからないでしょう。

ということで、
最近は、マルイの89式をゲームで使用し、64式は、もっぱら保管しているだけになってます。




■全体



■全体2、渋いっすね。



■全体3



■全体4


■ハイダーから、インナーバレルが多少見えます


■足止め軸のピンをすてんがん工廠製に交換



■安全装置の ア の位置は変わらず



■連発の レ の位置は、移動してます。



■短発の タ に位置も、移動してます。



■中身はマルイ、AK用 槓桿を引くとホップ調整レバー部



■TOP製スコープマウント
 本物は、銃の軸に対して、オフセットしているようですね。


■スコープ付全体像(タスコ TR-Xコマンダー)



■スコープ付全体像2



■スコープ付全体像3

本来の64式狙撃銃は、チークパッドが付きますが、ワタクシは持ってません。








やっぱり64式小銃は、渋いですね、味わい深い感じですね。

すてんがん工廠さんの64式銃剣も再販復活して欲しいものです。

てな感じでまた。BYE~






















  

Posted by かーる   at 14:04Comments(2)TrackBack(0)自衛隊

2011年11月23日

■新嘗祭

今日、11月23日は、

  「新嘗祭」  ですね。
「にいなめさい」と読みます。秋の収穫をお祝いする日ですよ。

GHQの占領憲法により、改悪され「勤労感謝の日」という日、少々??な日になってますが、
本来は、秋の収穫の祭祀・儀式を行う日であります。

「勤労する→秋の収穫ができる→できた食料に感謝」という活用な訳ですね。

食料は、オホゲツヒメノカミの命と引き換えにこの世に生まれたものですから、
(殺された死体から、生えてきたということ・・・古事記の神話による)
感謝しましょうということですね。


秋の収穫の祭祀「新嘗祭」は、天皇陛下が1人で行います。




ここ数日、陛下のお体の調子が優れないようですが、
はやく体調が回復することを切に願います。



この皇室祭祀は、古代から行われてきており、宮中で継承されており陛下は現代でも、
祭祀を行っているのです。
本来、陛下はこの各種祭祀を行うのが、本来のお姿と言えるでしょう。


今年は、この「新嘗祭」、陛下のお体がすぐれないこともあり、代理(皇太子殿下)を立てることができない現状の制度ではおそらく、実施できないのであろうと思います。

御高齢な陛下に、御負担をかけないように、皇太子殿下が代理できるように、
早急に改めるべきですね。



さて、祭祀は1年間で、元旦の「四方拝」から始まり、大小合わせて30回程あるようですが、
「新嘗祭」は、1年で最も重要な祭祀とされています

収穫された五穀を、神殿に備え、また陛下自らも食し秋の収穫に感謝する儀式を行います。


宮中三殿に付属する新嘉殿にて、夕刻からの「夕の儀」と深夜からの「暁の儀」
陛下が、皇居内でお育てになった、お米と地方から献上されたお米と粟等の五穀を皇祖神以下
天神地祇に捧げ、「国 安らかに、民やすかれ」と国の安寧を祈られます。



■皇居内にて稲刈りを行う天皇陛下(宮内庁HPより)



このように、天皇陛下は、古来より祭祀を行い、無私に国民の幸せを祈っているのです。

そのことを皆さん、知っておきましょう。





天皇陛下万歳!瑞穂の国、日本国万歳!


  
















  

Posted by かーる   at 10:30Comments(2)TrackBack(0)その他

2011年11月20日

■Game report 20.Nov .2011

ども、かーる です。

ゲームレポートです。



今日は、「Sendai Gunners」定例会に参加してきましたよ。

場所は、第1フィールドと呼んでいる某山中です。夏と違い、ブッシュはかなり枯れていましたね。

山中なので、天候が変りやすく、午後から雨となって来たため、すこし早い時間の解散となりました。

しかし、車で降りて来ると 「あ~、やっぱり下界は、晴れているのね~ って感じでした」。

第1フィールドは、もうすこし冬が進むと、環境が厳しそうです。雪だね、きっと!



今日は ワタクシは、陸自2型迷彩で参戦です。結構キルしました。
使用火器は89式ですね。64式も持って行ったけど、結局、使いませんでした。。。
部品脱落も怖いしネ。


フラッグ戦、殲滅戦、スパイゲーム等、いろいろバリエーションがあり、
充実したゲーム内容で、参加した皆さんもかなり楽しめたと思います。


下記、本日の写真です。




■午前中は天気もよく、サバゲ日和


■行く途中~ 確かに山なんですよね・・・前方の山の中腹あたり。。。


今日の参加者の一部の方です。
敵チームレッドの皆さん、一部しか、撮ってませんので、すんまへん。




■ジャッカルさんです。
 今日はマシンガンナーとスナイパーでしたね。


■セクスィー佐々木さんです。
 US.MARINESスナイパーでした。渋いです。海兵装備が決まってます。


■ガッタさんです。
 A-TACSの完全装備が決まってますが、「ボロ雑巾みたい」と。。。。
 トホホですね。10ウン万円かかってるのに・・・・



■YMY商店さんです。使用火器はMP5SD5です。



■じえいたんさんです。使用火器は89式改です。



■ピーターセン軍曹、もといニャジラさんです。
 NAM戦装備が決まってます。



■体験入隊3回目のウッシーさんです。

体験入隊者、もう1名居たのですが、撮ってませんでした。。。

当チーム体験入隊希望の方は、左のお気に入りの欄のSendaigunnersのHPから
アクセスをお願い申し上げます。 




他に映ってない人、ごめんなさい。
(どてちんさん、特技兵さん他)

あとは、ゲーム中写真です。



■突撃~



■敵、発見!



■戦闘開始!



■小銃もA-TACSカラー で気合入れてみました! 




■敵さんは。。。と



■森の妖精さん1(ジャッカルさん)    かなり同化してます。



■ホーチミン サノバビッチ!


■森の妖精さん2(セクスィー佐々木さん)  こちらも同化してます。



■スパイゲーム(同チーム内で、ゲーム中に寝返る)で、ジョーカー決め。



■最後は、ワタクシ、かーるです。



てな感じで、今日は結構キルできたので、
満足したゲームでした。
楽しかったですね。
それでは、また! Bye~





 





   

Posted by かーる   at 19:11Comments(0)TrackBack(0)ゲームレポート

2011年11月18日

■日本は中国の属国になる

ども、 かーる です。

3泊4日の出張から、戻ってきたので、疲労で死んでます。。。


今日はお勧めBOOKの紹介です。
が、いつもの様に抜粋して打ち込みを実施する気力はありませんので
紹介だけです。はい。

題は
日本は中国の属国になるです。





著者 :平松 茂雄
出版社:海竜社



今回も、平松氏が、警鐘をならす中国の動向についての本ですね。
やはり、海洋民族である、我々日本国民は、中国の動向に注意しなければなりません。
中国は、まともな国家ではありません。

ドラえもんに出てくるジャイアンが
「おまえのモノは俺のモノ、俺のモノは俺のモノ」
と言っていたと記憶していますが、それを地でやる国家です。

北朝鮮は、「まともでない」と認識はされていますが、中国も「まともではない国家」である
ことを改めて認識する必要があります。(*厳密に言えば、中国共産党)
核ミサイル(東風21号)も日本が目標であるし、日本人はそれに気づく必要があると思うのです。



最近では、サイバー攻撃がニュースで取り上げていたが、中国人民解放軍に間違いないだろう。
(朝日新聞でサイバー部隊に取り上げているのは、ビックリした。朝日は、基本、「中国様、中国様」だからな。 それとも中国人民解放分軍のサイバー部隊の偉大さを、知らせたかったのだろうか?
朝日の中国擁護の論調は、同意しかねる! 朝日は、アカだとと思って疑って読むべし)


今回、紹介の本を読むと、以下に危険な国家であるか理解できると思います。


是非、幅広く読んでいただき、国防に対する意識を変えて欲しいですね。
中国が「友好」というときは、かならず裏があると、思わなくてはならない。


日本が、第2の「チベット」にならないように、
また、近い将来、起こりうる台湾有事に備え、自主防衛を急げ!だ!


  

Posted by かーる   at 22:48Comments(0)TrackBack(0)お勧めBOOK

2011年11月13日

■ドイツ連邦軍STアーマー

ども かーる です。

今日は、 ドイツ連邦軍ネタです。

ドイツ連邦軍 STアーマーです。
(Bundeswehr Schutzweste Typ ST)

正確には、カバーですね。(アーマー入れてないもんで・・)

ドイツ連邦軍では90年代末から使用し始め、2011年の現在まで使用されているアーマーですね。
登場時は、フレックタンのみでしたが、使用環境に合わせトロペンタンも追加で登場しており、アフガンのISAFの写真で見ることができます。

正面に折りたたみ式の、マガジンパウチが3つあり、G36マグを合計6本収納することが可能です。
ソフトアーマーは、本体下部から入れるようになっており、SAPIは、本体表サイドから、入れる構造となってます。
後ろには、大型ポケットが1つ付きます。
また大腿部用の3角のアーマーが取り付けられます。(いわゆる股間ガード)
サイド&両肩部は、連邦軍アダプター用の取り付け部が有り、マガジンパウチ等を増設できます。


 
ワタクシが持っているのは、フレックタンのモノですね。
裏のラベルを見ると99年製でした。




■正面


■後ろ


■斜め


■マガジンパウチは折りたたみ式
 マガジン入れるとかなりの厚みです。


■サイドが開きます。SAPI用と思われます。



■後ろも同じくサイドが開きます。





下記は、本職さん写真です



■2002年ISAF  まだフレックタンです。
 雑誌の複写なので画質はイマイチです。



■同じく2002年   パトロール中
 ドイツの某雑誌より



■これも同じ時期ころでしょうか。



■2003年のISAF兵士  まだフレックタンですね。
 サイドにマガジンパウチを付けてます。
 これも複写の為、画像イマイチです。


■空挺ですね。



■2009年ISAF



■2010年のISAFより、トロペンカラー
 股間ガードを上に畳んでますね。



■これもトロペンカラー
 これも股間ガードを畳んでます。



■写真追加コソボ 2012年3月  K-FOR







サバゲコスとしては、これ一着上から着ればいいので、楽ですね。荷物が少なくて済むし、ソフトアーマー入れなければ軽いしね。


他にDSOアーマーも欲しいところです。

てな感じで、また、Bye~


















  

Posted by かーる   at 21:45Comments(1)TrackBack(0)ドイツ連邦軍

2011年11月12日

■FA-MASフランス軍写真集2

Sava!かーる です。

仕事が多忙な時期になってきた為、ただの拾い画像ネタです。


最近アームズマガジンにも、外人部隊の日本人メディックの記事が連載し始めたね。
名前忘れましたが。雑誌は買ってないし。

というわけで、にわかに盛り上がりつつある?仏軍ネタです。


フランス軍写真集 第2回です。

ISAFの仏軍写真を集めてみました。




■中尉殿です。胸に擲弾つけてます。
 フランス軍もアフガンISAFから先月 第1陣が撤退し始めましたね。


■グレネードはFA-MAS先端に取り付けて使用します。



■FA-MASはドットサイトのみですね。



■如何にも現代の兵士!って感じです。グローブはオークレーですね。



■パトロール中



■休憩中、グッタリしてますね。



■警戒中



■後ろの壁・・・弾痕たくさんです。



■マシンガンナー MINIMですね。新型ヘルメット、カバー無しなので、形状がよく分ります。
 MICHと同じ形状? ですかね。



■少年と一緒に



■「もすもす~!」  ANAとパトロールでしょうか。
 


■これもANAと



■山岳パトロール



■登ってきたな~、敵さんはどこかいな?



■パトロール中ですかね。
 肩の準低認識型の国旗パッチ 売ってないかなー。どこか作ってほしいですね。



■マイク近づけすぎですね。袖の裾に血液型パッチつけてます。



■FA-MASの塗装が渋いです。



■これもパトロール中



■ラスト画像



しかし、現代の軍隊って、各国共々、段々アメちゃんに似てきてしまうは、個性がなくなり、ちょっと残念な気がしますね。

てな感じで、また。



 













  

Posted by かーる   at 12:00Comments(3)TrackBack(0)フランス軍

2011年11月06日

■Game report  6. Nov .2011

こんばんは。かーる  です。


今日は、ゲームレポートです。

ホビーショップTamTamさん主催のゲームに参加してきました。  

参加人数は、約50名というとこでしょうか。



天候は、濃霧、霧雨、雨と散々でしたね。
晴れれば、かなり楽しめたと思いますが、敵兵も見えない状態でした。

参加した以上、それなりに楽しみましたが、全体的には

今日は、苦行の様でしたね。とにかく疲れた~

明日は、全身筋肉痛間違いなしです。


開催地は仙台市某スキー場でしたが、傾斜がキツかったですね。
集合地点まで、上がるだけで、我がチームメンバーみんな息切れ。。。

視界がきかない中、雨と傾斜角で参ってました。


屋根があるところが、あればもっと違うのだが。。。
(屋根は小型リフト乗り場の下側で、荷物を置くと座れる広さはない状況。。。)


ミリドルの乙夜さんのいらしていましたが、お仕事とはいえ、
雨の中の、ゲームということで、きっとかなりお疲れになったかと思います。

カッコは、ワタクシと同じ、ドイツ連邦軍のコスでしたね。ただし、フレックタンでした。
残念ながら、ワタクシはイエローチームで、乙夜さんはレッドチームでしたので、別チームでした。





ということで、天候不順な為、写真そんなに撮らなかったのですが、アップしておきます。


こんな。。。。


■50メートル先は見えない・・・・
 特技兵さん、索敵中?



■スキー場ゲレンデを上側陣地から見下ろす上級曹長殿



■霧雨やまないかなー



■敵はどこ???



■フラッグ戦で、フラッグを獲った、マシンガンナージャッカルさん(左側)
 


■至近距離の撮影でも濃霧。。。



■唯一の屋根付き場所、休憩は立ったまま!
 ここが広ければヨカッタ!








■これはワタクシ。今日はISAF風ドイツ連邦軍コスでした。



ゲーム終了後、閉会式で、じゃんけん大会があり、
TamTamさん及び、乙夜さんから景品の贈呈がありました。
乙夜さん、じゃんけん強いっす!


ワタクシは、大物はもらえなかったですが、一応、景品貰いました。

我がチームでは上級曹長さんが、SWATブーツ貰ってましたね。
*ミリブロ「上級曹長の非日常」 参照してけろ。




やはり、サバイバルゲームは、お遊びなので
晴れの日に限るなあ~。

雨はつらい!
てな感じでまた、Bye
  

Posted by かーる   at 19:07Comments(2)TrackBack(0)ゲームレポート

2011年11月05日

■LLM01レプ装着~

ども、かーる です。

今日は、ドイツ連邦軍 airsoft ネタですね。

  「VLM01」   です。

すでに、皆さんブログでアップいるので、説明は不要かと・・・


ワタクシも


ドイツ連邦軍ファンが、待ちに待ったLLM01のレプリカVFC製VLM01を付けてみましたよ。
(英軍ファンも・・ですね)


■これですね。



■こちらは本職さん LLM01ついてますね。

 
■こちらも本職さん。MG4につけてます。





内容物は、本体、スイッチ&コード、シールですね。

■内容物





ブリスターパックの台紙裏が取説?になってます。

■台紙


シールは、ドイツ語バージョンと英語バージョンです。

■2つ折りの台紙に挟んであります。


本体とスイッチですね。

■電池は別売りですね。リチウム電池を使用します。CR123A 1個



■サイド


■逆サイド



■取り付けてみましたよ~  こんな感じで。



■全体~ 渋い!渋すぎる!


 とてもカッコ良くなりました。素晴らしい。
見た目重視のワタクシは非常満足です。
ドイツ連邦軍ファンは、必ず買いましょう。英軍ファンもね。
 
 


 てな感じでまた。Bye~






  

Posted by かーる   at 12:43Comments(2)TrackBack(0)ドイツ連邦軍

2011年11月04日

■G36KSKハイダー

こんばんは。 かーる です。

今日は  Bundeswehr  ネタですね。

ドイツ連邦軍、Airsoft  G36K ドレスアップネタです。

ワタクシのG36Kのフラッシュハイダー変えてみました。


替えたのは、これVFC製 G36KSK ハイダー



■G36KSKハイダーレプリカです。VFC製になります。



KSKハイダーの名の通り、DSOのKSK隊員が使うG36K
に主に装着されている模様です。



下は、本職さん写真より。




■右下のハイダーに注目。おそらく、このタイプですね。
 ハンドガード上部には、LLM01も装着されてますね~



んで、装着すると、


■Oh!エエ感じでカッコ良くなりました。
 LLM01のレプも付ける予定~ すでにベルクロがハンドガードに巻かれていますネェ。
 




■ しかし、写真の発色がなんだかイマイチだなぁ。。。






てな、感じで、また、Bye~!


■KSK隊員 これは通常のハイダー付ですね。





  

Posted by かーる   at 22:47Comments(0)TrackBack(0)ドイツ連邦軍

2011年11月03日

■明治節

今日、文化の日は

 「明治節」 

である。

いうまでもなく、明治天皇の誕生日であります。

日本を近代国家に導いた明治天皇、実に偉大な存在であります。


「文化の日」では、何の祝日か、わからないので、

祝日法を改正し、「明治節」に戻したほうがいいと私は思います。

さて、今日は、玄関に、日の丸を掲げ、大いに祝いましょう。





と同時に、GHQ案をもとに、現在の屈辱的な 「占領憲法」 が公布された日でもあります。

(占領国が勝手に憲法を変えるのは、国際条約に違反!なのだが、東京裁判のリンチ裁判同様、戦勝国の傍若無人によって行われた)


そろそろ、真の独立国家の為に、自主憲法の制定を目指すべきである。

そして、日本の未来の為に、歴史教育をしっかり行うべきであると私は思うのです。
近代において、「日本が悪いこと」をした様な、教育は改めるべきである。

戦後の第1回「アジア、アフリカバンドン会議」は、

日本よ!戦ってくれて有難う!日本が戦ってくれたおかげで、今日我々は、独立することができた!

と感謝されているが、そのような教育は全くされていないと思う。特定アジア(中国・韓国)に惑わされるな!






  

Posted by かーる   at 11:53Comments(2)TrackBack(0)その他

2011年11月01日

■自衛隊記念日

今日、11月1日は「 自衛隊記念日 」です。

国民の皆様覚えておきましょう。

今年は、自衛隊は設立以来、本来業務ではないにしろ、
大活躍した年であったことは間違いないでしょう。
有難う自衛隊!


そして、この「自衛隊記念日」を国民の休日の制定するべきだと
思ってます。

もう一つ、我が国、日本の国家元首である「天皇陛下」が
自衛隊の観閲式及び観艦式を閲兵できるように、国事行為に定める必要があると思っております。

 

我が国は、陛下と共にあり、その国体を護っているのが自衛隊であると思うのです。
*今上天皇は、125代目 我が国は神武天皇即位以来、2671年の歴史を誇る。
 




■陸上自衛隊HPの壁紙より




■航空自衛隊 F-2




■海上自衛隊 日米共同統合訓練




それでは、また!






 





 




  

Posted by かーる   at 00:01Comments(2)TrackBack(0)自衛隊

2011年10月29日

■仏軍タクティカルベスト

Sava! かーる です。

今日は、フランス軍ネタですね。

■おフランス軍~ざんすよ~  写真は第3外国人歩兵連隊。


今日の紹介アイテムは


フランス軍タクティカルベストですね。




■中央のFA-MAS構えてる兵士が着てるタイプのベスト。



今回紹介のベストは、OPEX社の民生品ですね。(写真だいぶ下ですが・・・)
同型を英国のArkits社や独逸MILTEC社でも出していますね。もともと、どこがオリジナルかは知りませんが・・・・

OPEX社自体は、HP検索でなかなか引っかかりませんが、フランスのミリタリーショップ等のHPで、仏軍CCE迷彩のタクティカルギア・衣料を販売していることから、間違いなく仏蘭西のメーカーの様ですね。
(フランスショップって、EU諸国は発送してくれるんだけど・・・日本はNGなのよね)
例:http://www.generalarmystore.fr  とか。
民生品が主体のお店ですが、(フランスってたぶん装備の放出ってあんまりないんだと思う)、
この店、CCEモノたくさん載っていてよさげなのだが・・・・残念。


まあ、フランスの限ったことではないか。。。。
日本のミリタリーショップも海外発送は、ほとんどしてないだろうし・・・  
それこそ、外国から、英語でメールきたら・・・迷惑メール扱いで、きっと読みもしないだろう。と思う。


ちと脱線しました。



このタイプのベスト、アフガンのISAFでは使われていないようですが、他の仏軍展開地域では、割とポピュラーに使われています。

以下、本職さん画像。


■こんな感じで



■これも・・・お前の銃と交換!って感じですかね。第13外国人歩兵準旅団



■左側の兵士、CCEのアーマーの上に装着ですね。



■これもアーマーの上、に着用。負傷者役の兵士に注目。
 ファーストエイドの演習中の様です。



■訓練中ですね。、ヘルメットはF-1を被ってます。



■デザート迷彩服にも・・・・チャド派遣部隊ですね。



■EU-FOR


■EU-FOR  皆、着用です。




■以上のように、このベスト広範囲で、比較的軽い任務時に使用されているようですね。


サバゲでは、このベストがあれば、
比較的簡単に、フランス軍コスが楽しめます。
バックパック背負えば、それなりに決まるでしょう。

と思われます。。。

MILTEC製なら、中田商店で売ってますしね。
大口たたいている割には、ワタクシは仏軍でコスったことはないです。。。
FA-MAS持ってないもんで・・・・



んで、
今回紹介のワタクシのはこれですね。



■中田商店で販売されているMILTEC製よりは、生地等しっかりしていると思われます。
 ナイロン900デニール使用だそうで。。

 前は、FAMAS用マガジンパウチが4つ、その両脇にユーティリティーパウチ
 その上は、グレネードパウチ2つ、ライフルクリーニングパウチ1つ

 パウチの下(内側)はポケットになっており、片側は拳銃が携行できるようになってます。
 
 また、肩前方に、ベルクロがあり、階級章、ネームを取り付けるようになってます。

 階級章の所、血液型パッチ張ってたりもします。上から3番目の写真参照「O POSのパッチ」



■背中は、ハイドレーションバックが収納できます。
 またメッシュになっており、通気性はありそうです。






■OPEX社タグと名前等の記入欄です。






てな感じのフランス軍ネタでした。


さあ、フランス共和国軍、もっと盛り上がって行きましょう~!

マ〇イさん、FA-MASリニューアル頼みまっせー!



では、また。Bye~










  

Posted by かーる   at 19:53Comments(2)TrackBack(0)フランス軍

2011年10月25日

■熊笹迷彩キャップ

ども、かーる です。


今日は、陸自ネタですね。



今日の紹介アイテムは、
「熊笹迷彩キャップ」ですね。

だだのキャップですが、・・・・

特に優れている点は、やはり熊笹迷彩という点です!!

何度見ても、日本独特の渋い迷彩です。

現在は、新迷彩になってるからなあ~。趣のある味という点では、旧迷彩だな。
本州では迷彩効果低いけど。。。


■つばには、月桂樹入り、ん、佐官クラスだな。。。
 第1空挺団仕様です。
 


■別アングル~ ほぼ同じアングルか。。



ところで、財務省、防衛省&自衛隊に、もっと予算付けてほしいものですね。我が国の周辺の国の国防費は、中国を筆頭に軒並みアップですからね。

昨日、今日 話題のサイバー攻撃は、中国共産党&人民解放軍に間違いないな。


さて次期FXは、何になるのやら。。。。
ただ、F-35やF-18以外のユーロタイフーンの選択だとアメリカまた、圧力かけて、変なこと言い出すんだろうな~

現F-2(FS-X)の時も国産化で走っていたら、絶妙のタイミングで東芝のCCOM違反(対共産圏輸出規制委員会)で文句垂れてきて、政治問題化し、ベースのF16を買うことになったし。。ね。
*東芝ココム事件がわかない人は自分で調べてね。

まあ、東芝も、ロクな会社じゃなかったということですかね。
冷戦構造真っ盛りの中、自らの利益、金の為に国民の命を危険にさらすことをしたわけですからね。


ただ、兵器は国産化しなければなりません。また武器輸出規制も撤廃し、輸出によってコストを下げなければなりません。そうでなければ、日本の防衛産業は廃れてしまうでしょう。




てな感じの、熊笹迷彩ネタでした。

では、また!ヨーソロー!

  

Posted by かーる   at 22:32Comments(0)TrackBack(0)自衛隊

2011年10月23日

■続G36Kレイルハンドガードの・・・・

ども、かーる です。

今回は、続G36Kレイルハンドガード編です。

というか、Lipoバッテリーですかね。

前回、レイルハンドガードに変えたけどで、OH!バッテリーがは入らなくなった・・・・ということで、

どうするかのぅ~?
という問題になりました。


■これね。バッテリーが入らない・・・・カッコええけどね。


普通なら、KV仕様のストックに交換して、バッテリーを入れるんだろうけど
あのストックは、ワタクシ、イマイチ形が好きではない。

Bundeswehr でも使ってんの見たことないし~と思ってました。


■G36KV  写真はラトビア軍兵士 グレネード付ですね。


■G&P製 KVストック、これに専用バッテリーが一般的の様です。


ということで、ゲーム時は標準型被筒でやるしかないか・・・と思っていたところ

何気なしに、某大阪のショップのHPを観ていたらLipoバッテリーが載っていて、
サイズが記載されており、かなり従来型バッテリーよりも小型化され、
なんとかレールハンドガード内に行けそうなので購入してみました。


■これね 7.4V仕様です。はい。

 ただ、Lipoバッテリー取扱いが少々、手間が掛かるようです。
 過放電に注意のようですね。
 小型なのでRAS付の銃にもってこいですね。
 

ハンドガード内に入れてみたところ、なんとか収納できました。KVストックに替えなくてもいいようです。



ただ、まだ充電して、射撃してませんので、どの程度の性能なのかは不明です!
どんなもんなんでしょう?

*入れたときの写真、メンドクサイので撮ってません。ま、入ったということです。


■KSK隊員・・・渋いですね~
 キャリングハンドルも替えたいところです。よく見るとハイダーもか・・・
 VFCのLLM01のレプも付けたいしな~。また、お金かかるなあ~
 



てな感じでまた。
 





  

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